KAIZENの今岡です。

ホームページに書くのは初めてですね。

最近冬限定のうつ病、その名も冬季うつ病!!そのままですが...

症状は炭水化物や甘い物が無性に食べたくなりいくら寝ても寝た感じがせずなかなか寝床から出られない

集中力ややる気がなくいつも眠いなど...

これが冬季うつ病の症状です。



うつ病とは違う病気です。昼間時間が短くなり、目に入る光の刺激が減ることで、精神を安定させる脳内物質セロトニンが減ります。

その結果、うつ状態になります。

朝や日中にはできるだけ日光を浴びるようにししょう。病院の治療でも人工的な日光を浴びる治療が有効とのことです。

まだまだ寒いですが、日光浴は大事ですね

特に女性は骨粗鬆症にもいいので、冬の日照時間の短い時だからこそ日光浴が大切なんですね。

病気にならないためにも家の換気のついでに日光浴なんてのも良いかもしれませんね。

是非やってみてください(^^)/